デュエマ クロニクル デッキ 2019 内容。 【第4回】デュエマ 2019年8月発売、最新アルティメット・クロニクル・デッキ『SSS!! 侵略デッドディザスター』をチラ見せ!

【新商品情報】アルティメット・クロニクル・デッキ 2019 必勝!! 闘将ブレードオーガ【収録カード情報まとめ】

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

🖖 とはいえ、「エピソード2」にてプッシュされた「キング・コマンド・ドラゴン」及び、「ドラゴン・サーガ」編から「革命ファイナル」編までの間にプッシュされた各文明ドラゴンのおかげで、デッキの強さ自体はしっかり上昇していました。 純粋な強さの面だけで考えるのであれば、「少なくとも何もできずに負ける事は無い」と言えるデッキには仕上がっていましたし、既存の強力ドラゴンがいくつか入っている事から、上手くいけば1枚で相手を詰みにまで持っていくような戦い方もできました。

10
その他にも、多色らしいカードパワーの高さを持つクリーチャーが多く採用されています。 今週のチラ見せは不定期更新!見逃すな! 正直、しっかり改造しようとすると、必然的にどれも似たり寄ったりのデッキ構築になってしまいがちです。

【第4回】デュエマ 2019年8月発売、最新アルティメット・クロニクル・デッキ『SSS!! 侵略デッドディザスター』をチラ見せ!

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

🤪 2016年「マスターズ・クロニクル・デッキ 2016 終焉の悪魔神」 基本セット第4弾に収録された 《悪魔神バロム》をはじめとした「悪魔神」クリーチャーと、その進化元となるデーモン・コマンドクリーチャーを主体としたデッキですね。

8月のクロニクルデッキの発売、楽しみにしていましょう。

【デュエマ】アルティメットクロニクルデッキ2019はどっちが強い?買うならオススメは?

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

🤞 これからも、2年で改名する方式をとっていくのでしょうか。

古参や復帰勢に「懐かしいな」と思わせたいという想いと、現役勢にも魅力的に映る実用的なカード……というバランスを追い求めた結果、少しから周りしてしまった印象を持つデッキだというのが個人的な感想ですね。

「クロニクル・デッキ」クロニクル

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

😙 基本コンセプトにそこまで複雑な戦い方を要求される物は無く、おそらく通常の5色コントロールよりも敷居は低いかと思います。 《希望と勝利の伝説》は、2015年クロニクル・デッキ新規収録カードの中では一番影が薄いですかね。

5
デッキの強さ 「サバイバー」能力を持つクリーチャーは、第5弾~第6弾にしか収録されておらず、インフレの進んだ「革命編」でそのまま使うには流石に力不足だった事でしょう。

【第3回】デュエマ 2020年8月発売、クロニクル最終決戦デッキ『覚醒流星譚』&『龍魂紅蓮譚』収録カード先行チラ見せ!

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

😄 現在一番新しい2018年の物が、やや魅力に欠けた所はあるのですが、その反動で、2019年のクロニクル・デッキは、また良いものが出てくるのではないでしょうかと期待してしまいますね。 また、「パーツ」の部分でも書きますが、 《電脳鎧冑アナリス》 《《怒流牙 佐助の超人 》 《怒流牙 サイゾウミスト》 が、多くのデッキに採用できるスペックを秘めている為、【シノビドルゲーザ】に拘らないのであれば、色々なデッキを楽しむ事が出来るという点は書いておくべきですね。 さらに、あまり良い事は書きませんでしたが、新規収録カードの中にも可能性のありそうなカードが収録されていました。

個人的に、クロニクル・デッキの中でも絶版である事が一番残念なデッキです。 しかしながら、切り札である 《悪魔神バロム・クエイク》がマナ進化である事、 《大地と悪魔の神域》で、「悪魔神」をマナ進化のように扱う事ができる点から、デッキの中身を維持しやすいデーモン・コマンドを採用する必要はそこまで高くないです。

【第15回】デュエマ 2020年8月発売、クロニクル最終決戦デッキ『覚醒流星譚』&『龍魂紅蓮譚』収録カード先行チラ見せ!

2019 内容 デュエマ クロニクル デッキ

☝ しかし、いざ上手く使いこなした際の爆発力はクロニクル・デッキ……どころか、今までに発売された構築デッキの中でも1位2位を争うデッキではないでしょうか。

10
そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。